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インターネットを通じたパソコンソフトの買取

インターネットを通じてパソコンソフトの買取が実践される例は、近年飛躍的に増加してきているのではないかとみられています。
このような買取は最も簡単に展開されると認識されていることから、全国規模で浸透しているのではないかと思います。
ゲームソフトやパソコンに利用されるソフトなど、様々な種類のソフトがインターネット上で買取られるようになってきつつあるとみられており、多くの人々からの関心が抱かれ始めています。

積極的にソフトを売却したいと考える人々にとっても、気軽に買取をしてもらえる手法のひとつとして捉えられるようになってきており、多方面で話題として取り上げられ始めているのではないでしょうか。

ソフトの買取に関する方法は複数存在していると推測されていますが、このようにしてネット上で買取の依頼をすることが最も高い割合を占める方法となりつつあります。
インターネットでこのような依頼を行うことで、実際の買取までの時間が圧倒的に短縮される確率が高まるとみられていることから、複数の地域で強い期待が抱かれているのではないかと考えられています。

また、一度に大量のソフトを買取ってもらうことも負担なく進められるとみられているため、歓迎される買取の手法になっているのではないかと推測されています。

今後もソフトの買取をインターネットを介して実施する店舗や業者などが、一層多く見受けられるようになるのではないかと予測されています。

これまでよりも多くの人々が、ソフトを売却しようと考えるようになることが予測されているため、インターネットを上手に活用しながらソフトを買取ってもらうことがしばしば実現されるとみられています。

また、買取の業者や店舗などが近郊にない場合にも、このようにしてインターネットを通じた買取の手法が活用されるのではないかと考えられています。
そのため、地域に関係なくこのようなソフトの売却方法が受け入れられるようになるのではないかと思います。


夏休みの火種

夏休みの宿題の定番“工作”。うちの息子は工作大好きなので「工作ガイド」的な本を片手に、夏休み前から何を作るか考えています。
ですが、この工作こそ母と子のバトルの火種。

というのも息子は工作が好きすぎて、明らかに自分一人でやるには無理なような難しいものをやりたがるのです。
工作って手間暇(ついでに材料費も)かけたもののほうがどうしても目を引くので、「これ作りたい!」ってなるんですよね。

そもそも「ご家庭にあるもので作る工作」と謳ったものが多いけど、これもまた嘘ではないけどほんとじゃない。
ガムテープやサランラップの芯だとか何個もすぐには用意できませんって。
ともあれ、今年はポップアップカードをアレンジした工作にチャレンジすることになった息子。
カッターを使うので低学年の息子一人では無理なのでやっぱり私が手伝うことに…。
でもね、私も工作が嫌いじゃないんです。

なので作っていくうちに乗ってきて「よっしゃー!かっこいいの作るぞー」と本気モードに。
なかなか満足のいく作品に仕上がりつつある段階で「あとは僕が一人でやる!」と言い出しました。
そして、そして、せっかくいい感じになっているものを、「そこにこの絵を書く!?」「これ貼っちゃうの?」といいたくなるようないわゆる“蛇足”状態にしでかしたんです。

やんわり「なくてもいいんじゃなじ」とアドバイスしてもガンとして聞きません。
あぁ~、もう、せっかくいい感じにできてたのにー!!!

それでも、本人が満足しているなら救われます。
結局「やっぱりなかった方が良かったな」と言い出す始末。
で、私も「だから言ったでしょー」とついブチ切れちゃうわけで。

いや、大人げないのは重々分かっていますけどね。毎年このパターンを繰り返す私たち親子。

親子で楽しく工作をできる方、コツを教えてくださーい。(汗)


かまぼこの食習慣

お義母さんには止められているそう。

実家に行くと飲みたそうにはしてるんですけど、送るとお義母さんに怒られそうだし・・笑。

旦那に相談してみると「かまぼことかいいんじゃない?」と言われました。

ん?なんでかまぼこ?

「うちの実家は風習で結婚したお祝いとかに鯛の形をしたかまぼこを引き出物に送ったりするんだよ」

「へぇ〜、そんな風習があるんだ。かまぼこが好きってこと?」

「好きというか当たり前のように食卓に並ぶから、あって困るものじゃないんだよ。通販で探してみたら?」

そんな感じでかまぼこの通販を探してみることにしました。

ネットで探していると、旦那の実家の近くにあるかまぼこのお店を見つけました。

かまぼこの通販も利用できるようです。

・・本当に鯛の形をしたかまぼこがある笑さすがにこれは送れませんが、見ているとお歳暮用のギフトパックを見つけました。

さすがかまぼこの風習がある県。

海鮮の魚をかまぼこに乗せてお寿司風にしたものとか、かまぼこのお刺身として食べるものとかがあります。

そういえばかまぼこのお刺身は以前実家に行ったときに食卓に並んでいました。

確かに美味しくてびっくりしました。

今回はそのお刺身用のかまぼこのギフトを注文しました。

実家にそのお歳暮を持って行って後日、「美味しかったよ」

と言ってもらえてちょっと嬉しかったです。いろんな風習ってあるんですね。

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ちょっと厳しくないですか

Windows10がタダで手に入る!というニュースはかなり衝撃でした。

が、タダより高いものは無いと警戒心を強めた人も多いことでしょう。

まあ、案の定な部分はありますね。

結論から言うと、ノ-トパソコンやメーカー製パソコンなどあとから中をいじって改造と言うことが多分ないパソコンであれば、何にも考えないでWindows10にアップグレードしてしまってOKです。

異常に掛かるアップデートのための時間に耐えさえすれば、なかなか快適かつ新鮮な使い心地にいい気分を味わえることでしょう。

が、問題は自作パソコンやBTOなど、あとから改造することが多いやつです。

グラボの交換でも認証が弾かれる可能性があるとか、厳しすぎませんかね?

さらにHDDやメモリの増設でもアウトという報告も。

ほとんど後出しに近いタイミングでこの情報とか、マイクロソフトさんはもう少し考えて欲しいところですね。

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もうすぐ車検だ

もうすぐ私の車の車検シーズンがやってきます。

車検と聞くだけでお金が飛ぶというイメージと、面倒だなという思いしかでてきません。

私の車検は5000マイル走行ごと、もしくは半年おきにやらなければいけないのですが、その度に3万円くらい飛んでいくので、本当に厳しい!家計に圧迫だと思ってしまうのですが、車は命を簡単におとせる道具ですから、このチェックを怠ってしまうと、自分の命をも落としてしまうことになるかもしれません。

結果的には3万円が安いのかもしれませんが、これが毎年2回ほど取られるのはやっぱり家計に大きく影響します。

とはいっても、お金を払うのも手続きをしてくれるのも旦那のですが。

それでも、家計を少しでも圧迫しないような家庭にすることが私の役目だと思っていますから、車検の度に、私の車なのに、旦那に色々やってもらって申し訳ないなと思うと同時に、感謝しています。

そして、そろそろまた車検の時期がやってきます。

どうやら今年あたりから、排気ガスかスモッグだかの検査を私の車はしなければいけなくなるのではないかと旦那が心配しています。

となると、今度から車検をしてもらう所だけではなく、それ以外のスモッグ検査高の専門店に行かなければいけないので、これもまたお金と時間が取られ申し訳ない気持ちでいっぱいです。

お互いにこのスモッグ検査は経験したことが無いので、どこに持って行き、どのくらい時間がかかるのか、予約は必要なのかなど、全く知らないのです。
誰かに聞けばわかるでしょうが、まだ車検も終わってない私達は誰にもそれを聞いていません。

これは今の車を良い状態のうちに売って、新しい車に買い替えた方がよいのかなというのも考えていますが、これもまたお金が必要なことです。

それにしても、車というのは買って終わりというわけではなく、常に点検したり、ガソリンを入れたりと、お金がかかるものですね。

車検や、板金塗装などなど・・それでも、ないと生活に支障が出るので、なくてはならない存在です。


習い事

子ども達も大きくなって手が掛からなくなったから何か習い事をしたいなと考えています。

どういうものがいいのか色々調べてみたけど、何がいいんだろうか…書道とかお料理教室とかだと日常的に役に立つものだからしてみたいなとは思っています。

でもパソコン関係や簿記とか医療事務とか、今後何かあった時の為に資格を取るのもいいかなと悩んでいます。

仕事をしながらだとなかなか時間も取れないし、あくまで趣味程度に華道とかでもオシャレですよね。

健康を維持する為にバレーやテニスとかも捨てがたいです。

実用的なものから趣味的なものまで幅広くあるから何をしようかと色々考えてしまいますね。

まぁ、問題は三日坊主にならないかなのですが…

子ども達や主人と一緒に考えていこうかなと思います。

反対されては元も子も無い訳だし、パンフレットやネットでの情報集めから始めたいと思います。

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歯科のアフターケアの重要性

歯科だけに限ったことではありませんが、治療後のアフターケアが充実しているところは安心してその治療を任せることができます。

治療はしたものの後は患者がケアして下さいという方針だったら、患者はとても困ってしまいます。

たとえば、治療で抜歯をしたときなどはアフターケアの重要性がよくわかります。食事はいつごろ食べれば良いのか?

運動はしても大丈夫なのか?歯磨きはどうすれば良いのか?

など、抜歯をした後というのはそのアフターケアをどうすれば良いのかいろいろと悩んでしまいます。そんなとき、歯医者さんがきちんと説明をしてくれればアフターケアに困ることはありません。

私が通っている歯科では、抜歯後にしてはいけないことをプリントで説明しています。
それを見れば何をやるのが大丈夫で何をやってはいけないのかがひと目でわかりますので、とても良いアフターケアだと思います。

仮に口頭で説明されたとしてもそのすべてを頭に入れておくのは難しいですし、わからなくなったときスッと取り出せるプリントのほうが使いやすいです。
そのプリントを取っておけばまた将来抜歯したときに見ることで自分なりにケアをすることができますし、そうした配慮をしてくれるところというのは信頼を預けることができます。

アフターケアというと歯医者さん側からすれば少し手間のかかることかもしれませんが、それをすることによって患者の信頼を得られるわけですからしないよりはしたほうが良いに決まっています。

歯医者さんは受け持つ患者がとても多いわけですからその患者一人一人に対してアフターケアをしていくことは大変かもしれませんが、それをしたほうが良いのは言うまでもないことです。

アフターケアをしてもらうことによって歯の健康を守ることができますし、それはとても重要なことです。歯科での治療というとついつい治療そのものばかりを思い浮かべてしまうかもしれませんが、実はアフターケアも同じくらい大事だということです。


オジサン化攻略法

夏本番前を前に、髪を短くしました。

首元がすっきりとし、なんとなく肩こりも軽くなった感じです。

シャンプーも快適そのもの。

時間も短縮されたし、シャンプーの使用量もチョビットだけ。

と、本人は至ってご満悦なのでした。

そう、息子からのダメだしが入るまでは。

「ママさあ、後ろから見るとオジサンみたい」なんですって~!?

確かに中年ともなると、髪形と服装に気を使わないと性別不能に陥ると感じてはいました。

でも息子に指摘されたとなると、さすがにショックです。

「後ろがジョリジョリしてるよ」と気持ち良さそうに私のうなじを撫でています。

おいおい、オジサンかあ~?慌てて、少々フェミニンな洋服に着替えました。

すると、なんと女装しているオジサンみたい

オーマイガー。

即効、Tシャツとジーンズに着替え直しました。

ヤバイです。

気がつけば手持ちの仕事着が全てミスマッチ状態。

ワンピースなんて着たら、ウィッグでもつけないと不自然そのもの。

でもマニッシュな洋服だとオジサンに見違えてしまう。

ああ~、今更ながら大きな後悔です。

もう直ぐ授業参観で学校に行かねばならないのに・・・。

息子に恥を掻かせてしまうかも。

友人との日帰りバス旅行も控えているというのに・・・。

記念撮影なんかしてカタチに残したくない。

後悔しきり。

大きな帽子が手放せず、アレコレ試しては溜息をついてます。

中高年の女性方、お気をつけなさいませ!

hair_biyoushi


花に興味があるなら花の資格取得を目指す

日本には国家資格、民間資格合わせるとかなりの資格が存在しています。

その中には「そんな資格あったんだ」と思えるような珍しい資格もありますので、資格を調べていくとなかなか楽しめます。国家資格は実用的な資格が多く、民間資格はどちらかと言えば自分で満足できればそれで良いというような資格が多いです。
ただ、それもバカにしたものではなく、資格を取得していると何だか誇りに思えてきますよね。

女性が取得するのに興味を向けそうな趣味系の資格として有名なのは、やはり花の資格なのかもしれませんね。
それは、フラワー装飾技能検定、フラワーデザイナー、フラワーデコレーターなどが挙げられます。

これらの資格を取得していたからといってすぐさま就職に役立つということではないのかもしれませんが、それでも花を趣味としている人ならばぜひとも視野に入れておきたい花の資格になります。

特に、フラワーアレンジ系の資格については、将来フラワースクールなどで働くときプラスになるかもしれません。
花は感覚的な部分が多いのでどうしてもそうした資格と結びつかないようなイメージが強いのかもしれませんが、それでも資格を有しているのと有していないのとでは雲泥の差がありますので、資格を有することに対して前向きになるのは決して間違いではないと思います。

また、花屋さんんでバイトをするときなどにも多少なりとも有利に働くかもしれませんし、そのメリットについてはこと花に関することならばやはりプラスでしょう。

花の資格ディプロマを取得するにはそれなりに時間が必要なのかもしれませんが、だからこそ既婚者の女性など、圧倒的に女性向けの資格であるということが言えます。

その資格を取得することによって内面的に自信がつけばそれに越したことはありませんし、そうした精神的な成長ということも含めて資格を有することのメリットはかなり大きいです。
ですので、花に興味があるならぜひとも前向きにとらえたいところです。


シェークスピアの名言を読んで

最近、著名人の名言集なる本を購入しました。
こういう、偉人たちや天才たちの名言を聞くと、とても!(^^)!励まされる気持ちになります。今日読んだ名言は、シェークスピアです。
不幸を治す薬は、ただもう希望よりほかにないという名言です。
なんか、心に引っかかりました。
不幸な環境にあったとしても、希望を忘れないことが大事だということでしょうね。

私は、結婚前の時は、(>_<)不幸な私だと思っていた時期がありました。
なんと言いますか、生きることに対して、そんなに情熱的になれない自分だったんです。
でも、このシェークスピアの言葉のように、希望を持つことを忘れないこと、これを大事にしていまして、自分の小さな変化に対して、喜びを感じたり、日々の何気ない行動に、実は意味があることを知ったり、そうやって、日々何かしらの気づきがあると、人生って、(*^_^*)楽しくなるのではないでしょうか。

今日は、シェークスピアの名言を読んだ感想でした。