2015年09月 一覧

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お気に入りのケーキ屋さん

近所に新しくできたケーキ屋さんがとてもおいしくて頻繁に通っています。

一軒家の一階を改装しているこじんまりとしたお店ですが、既に近所では評判です。

お店に行くといつも他にお客様がいらっしゃいます。

一般のケーキ屋さんで良くある、お砂糖たっぷり生クリームたっぷりといったお菓子ではなくて、砂糖は最小限で素材の甘みを引き出すようなとても自然な味です。

その他の原料にもこだわって作っているので安心して食べることができます。

もちろんカロリーも控えめなのでちょっとしたおやつに食べれます。

なかなか家ではこのしっとりしつつもふわっとしたスポンジは作ることができません。

子供たちや主人も好きなので月に2,3回は通っています。

おかげさまで店主と奥さんとは雑談をするくらいの仲になりました。

季節が変わり新作がショーケースに並ぶのをいつも楽しみにしています。


娘のお友達とのおやつにマカロン

今回はマカロン作り方のご紹介です

この前小学生の娘が友達の家でマカロンをおやつで出してもらって食べたそうです。

家では食べさせたことがなかったので食べるのはもちろん初めてだったと思います。

最初はマカロンという名前も良くわからず「丸くて美味しいの食べたの」としか言わないのでさっぱり伝わりませんでした笑。

ママ友なのであとで聞くとマカロンだと知って納得。

そのマカロンは私もお気に入りのお店で買ったものですが、娘はそれから「マカロン作って~」と毎日のようにおねだりしてきます。

週末にお友達を呼んでこの前のお礼をすることにしました。

もちろん今回は私の手作りで。

マカロンはイタリアンメレンゲで作る方法とフレンチメレンゲで作る方法があります。

フレンチメレンゲよりもイタリアンメレンゲの方が失敗しづらく、均一の味を出すことが出来ます。
メレンゲの状態の調整は温度によっても湿気によっても違うので、私はイタリアンメレンゲをいつも作っています。

マカロンの作り方はこんな感じです。まずはメレンゲ作り。

イタリアンメレンゲの場合、フレンチメレンゲのように前日から卵白を凍らせたりする必要はありません。
普通に冷蔵庫に入っている卵を使ってメレンゲを作ります。
砂糖を加えながらツノは固めで。

この状態のメレンゲに沸騰させたシロップを少しずつ入れてかき混ぜます。

少しずつ入れればどんどんツヤがでて粘り気が出てきます。

最終的にシロップが冷めるまでかき混ぜますが、これは正直しんどいです。

でも冷めるまで頑張れば飴のような粘り気が出てきます。

メレンゲが冷めるまで粘り気を出すことに集中して出来るので失敗しづらいんです。
ここまでできればほとんど成功したのも同じ。

アーモンドパウダーなどの粉類にメレンゲをヘラで混ぜます。

この時にはもうメレンゲは飴状なので空気を気にする必要はありません。

ベイキングシートに絞って、オーブンで180℃15分程度焼けばマカロンの生地の完成です。
今回は気合いを入れてクリームはチョコガナッシュ。絞ってから1時間ほど冷蔵庫に入れて完成です。

・・ちょっと説明大雑把すぎますね笑。まぁマカロンはメレンゲが命なので。

娘とお友達のおやつに食べてもらって反応を見ると美味しそうに食べてました。

「手作りすごいね~」と言われて娘も喜んでいましたが、私はそれ以上に喜んでました。
作りすぎたのでお友達にも帰りに持たせてママにもおすそ分け。
やっぱり美味しいって食べてもらうと嬉しいですね。

sweets_macaroon


芸術家として生きていくこと

芸術家って、お金が絡んでくるとちょっとでも世間の評価を意識するものなのでしょうか。
もし今の流行りがあったとして、それに関するものがよく売れるのならそれを参考に作るのでしょうか。

作品って、自分が面白いとか楽しいと思うものを作る人がいて、それが評価されて世に出るものだと思っています。
例えば学生時代に作ったものがコンテストで優秀賞を取り、それから芸術家の道へ進むとか。

でも、いざそれで食べて行くとなるとなかなか難しいですよね。

だから世間のウケを狙ってしまうようになるのではないかと思いました。

そうしないと食べていけないのなら選択の余地はそれより他になくなってしまいます。
それが嫌なら芸術家を辞めるところまでいってしまいますよね。
きっと私だけでなく誰もが思っていることだと思いますが、自分が面白いと思うものが世間でも面白いと評価されて成功するのがもっとも理想的なものだと思います。

下手に守りに入ってしまうよりかは、もっと攻めて自分の作品らしい表現をしてほしいところです。
私はたぶん芸術家肌ではありませんが、趣味でやるならやっぱりのびのびと好きな時に好きなものを創作していくだろうと思います。芸術にお金を絡めてはいけませんね。


インターネットを通じたパソコンソフトの買取

インターネットを通じてパソコンソフトの買取が実践される例は、近年飛躍的に増加してきているのではないかとみられています。
このような買取は最も簡単に展開されると認識されていることから、全国規模で浸透しているのではないかと思います。
ゲームソフトやパソコンに利用されるソフトなど、様々な種類のソフトがインターネット上で買取られるようになってきつつあるとみられており、多くの人々からの関心が抱かれ始めています。

積極的にソフトを売却したいと考える人々にとっても、気軽に買取をしてもらえる手法のひとつとして捉えられるようになってきており、多方面で話題として取り上げられ始めているのではないでしょうか。

ソフトの買取に関する方法は複数存在していると推測されていますが、このようにしてネット上で買取の依頼をすることが最も高い割合を占める方法となりつつあります。
インターネットでこのような依頼を行うことで、実際の買取までの時間が圧倒的に短縮される確率が高まるとみられていることから、複数の地域で強い期待が抱かれているのではないかと考えられています。

また、一度に大量のソフトを買取ってもらうことも負担なく進められるとみられているため、歓迎される買取の手法になっているのではないかと推測されています。

今後もソフトの買取をインターネットを介して実施する店舗や業者などが、一層多く見受けられるようになるのではないかと予測されています。

これまでよりも多くの人々が、ソフトを売却しようと考えるようになることが予測されているため、インターネットを上手に活用しながらソフトを買取ってもらうことがしばしば実現されるとみられています。

また、買取の業者や店舗などが近郊にない場合にも、このようにしてインターネットを通じた買取の手法が活用されるのではないかと考えられています。
そのため、地域に関係なくこのようなソフトの売却方法が受け入れられるようになるのではないかと思います。