2015年06月 一覧

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習い事

子ども達も大きくなって手が掛からなくなったから何か習い事をしたいなと考えています。

どういうものがいいのか色々調べてみたけど、何がいいんだろうか…書道とかお料理教室とかだと日常的に役に立つものだからしてみたいなとは思っています。

でもパソコン関係や簿記とか医療事務とか、今後何かあった時の為に資格を取るのもいいかなと悩んでいます。

仕事をしながらだとなかなか時間も取れないし、あくまで趣味程度に華道とかでもオシャレですよね。

健康を維持する為にバレーやテニスとかも捨てがたいです。

実用的なものから趣味的なものまで幅広くあるから何をしようかと色々考えてしまいますね。

まぁ、問題は三日坊主にならないかなのですが…

子ども達や主人と一緒に考えていこうかなと思います。

反対されては元も子も無い訳だし、パンフレットやネットでの情報集めから始めたいと思います。

computer_obasan


歯科のアフターケアの重要性

歯科だけに限ったことではありませんが、治療後のアフターケアが充実しているところは安心してその治療を任せることができます。

治療はしたものの後は患者がケアして下さいという方針だったら、患者はとても困ってしまいます。

たとえば、治療で抜歯をしたときなどはアフターケアの重要性がよくわかります。食事はいつごろ食べれば良いのか?

運動はしても大丈夫なのか?歯磨きはどうすれば良いのか?

など、抜歯をした後というのはそのアフターケアをどうすれば良いのかいろいろと悩んでしまいます。そんなとき、歯医者さんがきちんと説明をしてくれればアフターケアに困ることはありません。

私が通っている歯科では、抜歯後にしてはいけないことをプリントで説明しています。
それを見れば何をやるのが大丈夫で何をやってはいけないのかがひと目でわかりますので、とても良いアフターケアだと思います。

仮に口頭で説明されたとしてもそのすべてを頭に入れておくのは難しいですし、わからなくなったときスッと取り出せるプリントのほうが使いやすいです。
そのプリントを取っておけばまた将来抜歯したときに見ることで自分なりにケアをすることができますし、そうした配慮をしてくれるところというのは信頼を預けることができます。

アフターケアというと歯医者さん側からすれば少し手間のかかることかもしれませんが、それをすることによって患者の信頼を得られるわけですからしないよりはしたほうが良いに決まっています。

歯医者さんは受け持つ患者がとても多いわけですからその患者一人一人に対してアフターケアをしていくことは大変かもしれませんが、それをしたほうが良いのは言うまでもないことです。

アフターケアをしてもらうことによって歯の健康を守ることができますし、それはとても重要なことです。歯科での治療というとついつい治療そのものばかりを思い浮かべてしまうかもしれませんが、実はアフターケアも同じくらい大事だということです。


オジサン化攻略法

夏本番前を前に、髪を短くしました。

首元がすっきりとし、なんとなく肩こりも軽くなった感じです。

シャンプーも快適そのもの。

時間も短縮されたし、シャンプーの使用量もチョビットだけ。

と、本人は至ってご満悦なのでした。

そう、息子からのダメだしが入るまでは。

「ママさあ、後ろから見るとオジサンみたい」なんですって~!?

確かに中年ともなると、髪形と服装に気を使わないと性別不能に陥ると感じてはいました。

でも息子に指摘されたとなると、さすがにショックです。

「後ろがジョリジョリしてるよ」と気持ち良さそうに私のうなじを撫でています。

おいおい、オジサンかあ~?慌てて、少々フェミニンな洋服に着替えました。

すると、なんと女装しているオジサンみたい

オーマイガー。

即効、Tシャツとジーンズに着替え直しました。

ヤバイです。

気がつけば手持ちの仕事着が全てミスマッチ状態。

ワンピースなんて着たら、ウィッグでもつけないと不自然そのもの。

でもマニッシュな洋服だとオジサンに見違えてしまう。

ああ~、今更ながら大きな後悔です。

もう直ぐ授業参観で学校に行かねばならないのに・・・。

息子に恥を掻かせてしまうかも。

友人との日帰りバス旅行も控えているというのに・・・。

記念撮影なんかしてカタチに残したくない。

後悔しきり。

大きな帽子が手放せず、アレコレ試しては溜息をついてます。

中高年の女性方、お気をつけなさいませ!

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花に興味があるなら花の資格取得を目指す

日本には国家資格、民間資格合わせるとかなりの資格が存在しています。

その中には「そんな資格あったんだ」と思えるような珍しい資格もありますので、資格を調べていくとなかなか楽しめます。国家資格は実用的な資格が多く、民間資格はどちらかと言えば自分で満足できればそれで良いというような資格が多いです
ただ、それもバカにしたものではなく、資格を取得していると何だか誇りに思えてきますよね。

女性が取得するのに興味を向けそうな趣味系の資格として有名なのは、やはり花の資格なのかもしれませんね。
それは、フラワー装飾技能検定、フラワーデザイナー、フラワーデコレーターなどが挙げられます。

これらの資格を取得していたからといってすぐさま就職に役立つということではないのかもしれませんが、それでも花を趣味としている人ならばぜひとも視野に入れておきたい花の資格になります。

特に、フラワーアレンジ系の資格については、将来フラワースクールなどで働くときプラスになるかもしれません。
花は感覚的な部分が多いのでどうしてもそうした資格と結びつかないようなイメージが強いのかもしれませんが、それでも資格を有しているのと有していないのとでは雲泥の差がありますので、資格を有することに対して前向きになるのは決して間違いではないと思います。

また、花屋さんんでバイトをするときなどにも多少なりとも有利に働くかもしれませんし、そのメリットについてはこと花に関することならばやはりプラスでしょう

花の資格ディプロマを取得するにはそれなりに時間が必要なのかもしれませんが、だからこそ既婚者の女性など、圧倒的に女性向けの資格であるということが言えます。

その資格を取得することによって内面的に自信がつけばそれに越したことはありませんし、そうした精神的な成長ということも含めて資格を有することのメリットはかなり大きいです
ですので、花に興味があるならぜひとも前向きにとらえたいところです。