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ホームページの制作という仕事について

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私は以前、大阪でホームページの制作の仕事をしていました。

ホームページの制作は、デザインとコーディングの2つに分かれます。
デザインは、主にホームページの見た目の部分を制作します。
フォトショップやイラストレーター、ファイヤーワークスといったグラフィックソフトを使用して制作します。

コーディングのほうは、主にHTMLとCSSというプログラムを使います。
最初にデザイナーが作成したホームページのデザインを元にして、HTMLとCSSでデザインをインターネットでも見れるようにするのです。

ホームページの制作を行う会社では、大体デザインをやる人とコーディングをやる人が分かれていることが多いです。
しかし、中には一人で両方やるところもあります。
特に小さい会社では、デザインとコーディングを兼任しているところも少なくありません。
また、フリーランスでホームページの制作をしている人は、両方やる人も多いです。

ホームページの制作の仕事を行う会社は、大体常に納期に追われて忙しいところが多いです。
とにかく納期が絶対なので、遅れないように、毎日終電近くまで残業したり、中には徹夜をする場合もあります。
しかし、頑張って作ったホームページをクライアントさんに喜んでもらえるととても嬉しいものです(*^▽^*)(*^▽^*)(*^▽^*)

ホームページの制作のお金はけっして高いものではありません。
最近は格安のホームページ制作を売りにする会社などもどんどん出てきて、ホームページ制作の料金は下がっています。
また、現在はホームページの制作が素人でも簡単にできるようなソフトがあるので、あえてお金を出してまで頼まないということも増えています。

これからは、ただホームページの制作の技術がある!
だけではなかなか厳しくなっていくかもしれません。

技術とプラス何か売りにできるものがないと、生き残っていくことは厳しいでしょう。
しかし、ホームページ制作の仕事はとてもやりがいのある仕事なので、とても魅力のある仕事であることもまた事実です。


親友の娘さんの結婚式のために、大阪で貸衣装の訪問着

大学時代からずっとお付き合いをしている親友の娘さんが大阪で結婚式をあげることになり披露宴にせひ来てほしいと招待されました。
彼女はわたしの息子の結婚式の時にとても素敵な紫の着物で披露宴に出席してくれたので、せっかくだからわたしもお洒落な訪問着を着て彼女の娘さんの披露宴に出席したいと思いました。

しかしわたしは現在四国の在住なので着物や帯、草履など一式を持ち歩くのは大変だし、着付けもきちんとしてもらわないといけないので、できれば大阪で貸衣装を借りたいと思いました。
50代のわたしが着ることができる素敵な訪問着の貸衣装があり、着付けやヘアセットもすべてしてくれるお店がないかインターネットでさがしてみてと大学生の娘に頼んでおいたところ、数日で心斎橋にある着物がレンタルできて着付けやヘアメイクもしてもらえるとても便利なお店を見つけて教えてくれました。

お店のホームページを見てみるとわたしが結婚式に着ていくことができそうな訪問着がいくつもあったので、綺麗な濃紺の綸子に品のいいおめでたい松竹梅が描かれていて落ち着きのある訪問着にすこし派手目のゴールドの袋帯を合わせてもらってレンタルすることに決めました。
正絹の着物と帯を合わせて28000円という手頃な価格でレンタルできるので、10万円以上お金を出して着物や帯を買うより手軽でいいと思いました。

着付けとヘアメイクに10000円程度、草履とバックに5000円程度必要になるのですが、これは適正な価格ではないかと思います。
わたしはここ数年腰痛に悩まされているのですが、何よりも手ぶらで出かけて大阪で貸衣装を利用できるのが楽で助かります。
インターネットのホームページから予約をするだけではちょっと不安だったので一応お店に電話も入れて確認をしたのですが、結婚式に間に合う着付けの時間の相談にも親切に乗ってくれたので助かりました。

わたしは友人や親せきと大阪で観劇や食事をすることがあるのですが、1度着物で大坂の街を歩いてみたいと思っていたので、またぜひ大坂で貸衣装の訪問着や付け下げを借りてみたいと思っています。
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事故車の買い取りは専門業者に任せましょう (*^_^*)

名神高速でものすごい追突事故のニュースを見ました!!
それで、車を運転中に後ろから事故を起こしてしまい、車が壊れてしまうこともあると思います。修理の見積もりをしたら思いのほか高額で直すのをあきらめてしまった場合、一般的には
その車は廃車にするのではないでしょうか

カーディーラーや中古車買い取り業者の場合、買取後に売ることが出来ない事故車の買い取りは一切行っていない場合が多く、普通に考えれば廃車も止む無しと考えてしまいがちです。
他に選択肢があればいいのですが、廃車か修理の二択を迫られる場合がほとんどでしょう。

しかし最近では、インターネット上で事故車の買い取りを行っている業者も多数存在しており、原型をとどめていないような事故車以外であれば高価買取を行ってくれる場合も多いようです。
電話一本か、ネットからの申し込みで買取査定に来てくれますし、査定にかかる費用も無料になっている場合が多いので、気軽に利用できるのも便利な点はないでしょうか。

買い取られた事故車がどうなるのかというと、もちろん壊れた場所を修理してリユースされます。
実はこういった事故車は直して綺麗にしてから世界中に輸出される場合が多いので、国内だけの販売しか行っていないディーラーのように事故車を引き取っても困るということが無いようです。

日本車は海外では非常に人気が高く、事故車でもきちんと修理されていれば飛ぶように売れるようです。
ですからどんな事故車でも買い取りが可能で、その後の販売も世界中で可能になっているため高価買取を行うことが可能になっているわけです。
車種によっては事故車でも非常に人気が高い場合があるため、数十万円の高値で買い取りを行ってくれる場合もあります。
もし近くのディーラーや車販売店に事故車の買い取りを断られたら、インターネットで事故車買い取りの業者を調べて査定をお願いするのも良いのではないでしょうか。
そのまま放っておいても廃車を待つだけですから、出来るだけ高値で買い取ってくれる業者の利用をお勧めしますよ。(・∀・)イイ!! 

 


新品ビジネスフォンより中古ビジネスフォンが安くて良い(*^▽^*)

個人事務所を新しく開設したり、新規企業を立ち上げるとき、連絡先が携帯電話の番号では、顧客や取引先から不審に思われてしまいますよね。
いかに個人事務所や新規企業であっても、固定の電話回線すらないのでは信用問題に関わります。

では、ある程度の台数固定電話を置かなければならないわけですが、そんなとき新品ビジネスフォンを何台か購入していたのでは、初期投資の金額がかさんでしまいますね。
新品ビジネスフォンならば確かに真新しくて使い心地はとても良いのでしょうが、利便性は向上したとしても利益の増加にはあまり関係がないです。
そんなとき助かるのが中古ビジネスフォンです。

中古ビジネスフォンとは、どこかの企業が今まで使っていたビジネスフォンのことです。
それを利用することのメリットは、何と言っても値段がとても安いということですね。

ただ、安いとはいってもすぐに故障しやすいですとかそういうトラブルはほとんどなくて、ただ単に中古であるというだけのことです。
持ち歩くという性質上携帯電話などは使い続けていくとかなり故障しやすくなるという特性がありますが、ビジネスフォンの場合は固定してずっとオフィスに置かれていますからよほどのことがない限り故障はしませんし、初期投資を安く抑えたい個人事務所の開設や新規企業を立ち上げるときにはとても役立ってくれます!!

もともと会社で使う電話というのは多くの人が使い回すものですから、衛生面のことを言えばキリがありませんし、それを考えれば中古ビジネスフォンを利用するデメリットはほとんどないと言ってしまっても良いのではないでしょうか?

そんな中古ビジネスフォンを取り扱っている業者はインターネットで探せばすぐに見つかりますし、少しでも値段を安くして固定電話を設置するならば、その存在を無視すること決してできないはずですよ。
ですので、これからの時代は新品ビジネスフォンより中古ビジネスフォンだ!と私は思っています。


リサイクルトナーで経費を削減する!

 

リサイクルトナーというものがあることを最近知りました。
でも、どうやってリサイクルされているのかとても気になり、調べてみました。( ̄ω ̄;)エートォ…

リサイクルトナーは、使った後のトナーを回収して、一度分解してきれいに洗って、壊れたりしている箇所や不具合を調整してから新しいトナーを中に入れてもう一度利用するみたいです。
牛乳瓶の回収とか、ウォーターサーバーのボトルの回収みたいな感じのようです。トナーを使った後、ごみが出ないのでとっても良いなと思いました。

リサイクルは永久的にできるわけではなくて、だいたい4,5回くらいまでのようですが、それでもかなり安くなるらしいので、企業ではリサイクルトナーを使っているところが多いみたいです。
経費削減になりますし、環境にも優しいので、企業イメージのアップにもつながりそうです。ただ、リサイクルトナーの場合、デメリットがないのかも気になりました。(;¬Å¬)……→
調べてみたところ、やはり不具合が応じる可能性もあるとのことでした。再生品なので、どうしても不具合がでてしまうことがあるみたいです。
不具合の割合は業者さんに
よって異なりますが2~5%くらいは発生しているみたいです。
それから、リサイクルトナーの場合は、空のトナーに補充して返してもらうまでに少し時間がかかります。

新しいものであれば即納品してもらえますが、リサイクル品は1週間くらいの余裕をもっておかないといけないので、そのあたりもデメリットかもしれません。

ただ、これに関しては、なくなる前にきちんと補充できるように管理しておけばよいだけのことですので、そんなに大きなデメリットではないでしょう。(*゚。゚)ホッ

一番の問題はやはり不良品だと思います。不良品の発生率が少ない業者にお願いする、もしくは不良品が出てしまった場合の対応が良い業者を選択するというのが一番良い方法ではないかなと思います。

おそらく3~5%の不良品の発生率であれば、経費削減を考えたならリサイクルトナーを使おうと思うのではないでしょうか。
リサイクルトナーは不具合の発生率を低くする方法として、届いてから長期保管をしないこともあげられていましたので、
ぜひ参考にしてください。!!

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