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もうすぐ車検だ

もうすぐ私の車の車検シーズンがやってきます。

車検と聞くだけでお金が飛ぶというイメージと、面倒だなという思いしかでてきません。

私の車検は5000マイル走行ごと、もしくは半年おきにやらなければいけないのですが、その度に3万円くらい飛んでいくので、本当に厳しい!家計に圧迫だと思ってしまうのですが、車は命を簡単におとせる道具ですから、このチェックを怠ってしまうと、自分の命をも落としてしまうことになるかもしれません。

結果的には3万円が安いのかもしれませんが、これが毎年2回ほど取られるのはやっぱり家計に大きく影響します。

とはいっても、お金を払うのも手続きをしてくれるのも旦那のですが。

それでも、家計を少しでも圧迫しないような家庭にすることが私の役目だと思っていますから、車検の度に、私の車なのに、旦那に色々やってもらって申し訳ないなと思うと同時に、感謝しています。

そして、そろそろまた車検の時期がやってきます。

どうやら今年あたりから、排気ガスかスモッグだかの検査を私の車はしなければいけなくなるのではないかと旦那が心配しています。

となると、今度から車検をしてもらう所だけではなく、それ以外のスモッグ検査高の専門店に行かなければいけないので、これもまたお金と時間が取られ申し訳ない気持ちでいっぱいです。

お互いにこのスモッグ検査は経験したことが無いので、どこに持って行き、どのくらい時間がかかるのか、予約は必要なのかなど、全く知らないのです。
誰かに聞けばわかるでしょうが、まだ車検も終わってない私達は誰にもそれを聞いていません。

これは今の車を良い状態のうちに売って、新しい車に買い替えた方がよいのかなというのも考えていますが、これもまたお金が必要なことです。

それにしても、車というのは買って終わりというわけではなく、常に点検したり、ガソリンを入れたりと、お金がかかるものですね。

車検や、板金塗装などなど・・それでも、ないと生活に支障が出るので、なくてはならない存在です。


転勤時のカーバッテリーの措置

jiko_car_kosyou

以前1年ほど転勤していた時期があり、車を大阪の実家に置いていた時のカーバッテリーのお話です。

実家では私の他に誰も乗らないので、バッテリーあがりが気になっていました。

そこでディーラーに、「転勤の間1年ほどカーバッテリーを保存しておくことが出来るのか」を聞いてみました。

担当の人によるとカーバッテリーは交換したばかりなので、今外せばほぼ寿命通りまで持ちますよとのことでした。

実は転勤が決まる半年前に大阪のディーラーでバッテリー交換をしていたんです。

逆に「あの時交換しなくても良かったですね」とは言われましたが・・それは(ーー;)後の祭り。

この乗り方だと寿命は3年程度とのことなので、転勤から帰ってきてもそれほど長くは使えませんが、、

早速サービス員の人に家に来てもらい、どういう措置をすれば良いかを説明しながら作業してもらいました。
(費用は(*^^)vタダです)

これまでも1ヶ月ほど乗らない時は、自分でカーバッテリーのマイナスを外してあがらないようにしていました。

今回はかなりの長期間になるので、1年も車に取り付けたままで放置しておくと劣化は進んでいくそうです。

サービス員の人が車のバッテリーを外してくれましたが、スパナ1本で外れるんですね。

手順的には簡単ですが、「プラスを外す時は絶対に他の金属に当たらないようにしてください」

とだけ念押しされました。

マイナスの場合は大丈夫ですが、プラスを外す時に金属に触れると(+o+)感電のおそれがあるそうです。

それさえ気をつければ自分でも出来そうです。

あとはこれを通気の良い場所に保管して完了。

ここは寒い地域では無いので家の車庫でも大丈夫とのことでした。

とここまでが保管して転勤に行ったところまでです。

そしてこの度晴れて転勤から開放され家に帰ってきました。

カーバッテリーの取り付けを早速サービス員の人にしてもらうことに。

取り付ける前にバッテリーの状態を測ってもらいましたが70%程度ありました。

経年劣化と同じペースのようです。

バッテリーチャージャーで充電をし、車に取り付けてエンジンをかけると久しぶりに聞く懐かしい音が。

他にタイヤなども見てもらいましたが特に問題なし。

車を丁寧に洗って久しぶりの運転を(^^♪楽しみました。


意外に需要がある!?事故車の買取

jiko_car

事故車の買取と聞くと、「(?_?)本当に買い取ってもらえるのか?」と疑心暗鬼になってしまいがち。
でも、意外に事故車の買取というのは普通にやってくれるみたいですよ。
事故車の買取のポイントは、その時の状況を正確に伝えること
ポールにぶつけた、衝突事故を起こした、ディーラーや専門店で修理修復してもらった、など。

下手に隠そうとすると事故車の買取をしてもらえない可能性も高くなります。
ところで、いったい事故車に(^_^;)どんな需要があるのでしょう。
よくありがちな一対一の追突事故を元に考えると、前方や後方に激しい衝撃を受けますよね。
その程度が自走できるほどであった場合
きちんと修理して問題なく乗車、車検まで受けていれば、安全に走行できる車と認識されそうです。
また、自走できなくとも、同じく修理をして自走できる状態まで修復すれば、車としては問題なさそうですね。
ただ、やはりそういった車は敬遠されがちなので、査定が安くなるというのは仕方ないこと。
逆に、より安い車を求めるお客さんには、掘り出し物的に感じるかもしれません。

また、事故の際に完全に廃車にしなければならないほどの衝撃を受けていた場合
例として、ボンネット付近がダメになってもリアは大丈夫というケースで考えてみます。
そうすると、無事だった後方部分の部品やシート類を取り外し、解体。
こうすれば、パーツごとに売ることもできます。
後ろのバンパーに傷が付いたので、バンパー全体を交換したいというお客さんも世の中にはいるでしょう。
そういう案件が舞い込んだ修理工場からの注文もきっとあるでしょうね。
このように、事故車だからといって買取をしてもらえない、ということはありません
あきらめずに、普通の車と同じように一円でも高く買い取ってもらえる業者を探すべきです。
前述のように、必ず事故の状況やその後どうしたかを伝えましょう。
そうすれば、事故車の買取方法と最善の値段を提示してくれるはずです。

 


事故車の買い取りは専門業者に任せましょう (*^_^*)

名神高速でものすごい追突事故のニュースを見ました!!
それで、車を運転中に後ろから事故を起こしてしまい、車が壊れてしまうこともあると思います。修理の見積もりをしたら思いのほか高額で直すのをあきらめてしまった場合、一般的には
その車は廃車にするのではないでしょうか

カーディーラーや中古車買い取り業者の場合、買取後に売ることが出来ない事故車の買い取りは一切行っていない場合が多く、普通に考えれば廃車も止む無しと考えてしまいがちです。
他に選択肢があればいいのですが、廃車か修理の二択を迫られる場合がほとんどでしょう。

しかし最近では、インターネット上で事故車の買い取りを行っている業者も多数存在しており、原型をとどめていないような事故車以外であれば高価買取を行ってくれる場合も多いようです。
電話一本か、ネットからの申し込みで買取査定に来てくれますし、査定にかかる費用も無料になっている場合が多いので、気軽に利用できるのも便利な点はないでしょうか。

買い取られた事故車がどうなるのかというと、もちろん壊れた場所を修理してリユースされます。
実はこういった事故車は直して綺麗にしてから世界中に輸出される場合が多いので、国内だけの販売しか行っていないディーラーのように事故車を引き取っても困るということが無いようです。

日本車は海外では非常に人気が高く、事故車でもきちんと修理されていれば飛ぶように売れるようです。
ですからどんな事故車でも買い取りが可能で、その後の販売も世界中で可能になっているため高価買取を行うことが可能になっているわけです。
車種によっては事故車でも非常に人気が高い場合があるため、数十万円の高値で買い取りを行ってくれる場合もあります。
もし近くのディーラーや車販売店に事故車の買い取りを断られたら、インターネットで事故車買い取りの業者を調べて査定をお願いするのも良いのではないでしょうか。
そのまま放っておいても廃車を待つだけですから、出来るだけ高値で買い取ってくれる業者の利用をお勧めしますよ。(・∀・)イイ!! 

 


車両洗浄機にも使用されている洗浄装置

私は掃除が好きで、あちこちを✦ピカピカ✦にするのが趣味な人間です。

そのため様々な清掃グッズを活用していますが、その中でも洗浄装置は作業に欠かせません。特に、高い部分の外壁や車の屋根など、手が届かない部分の洗浄には大変重宝しています。

メインで使用している洗浄装置は、高圧洗浄機です。タンクの中に水を貯め、圧縮した空気で勢い良く水を放出するタイプの洗浄装置なのですが、これは購入して正解でした。
よく車両のの洗浄機などにも使用されていますね
特に外壁のタイルの隙間など、磨くのが面倒な場所も一網打尽です。
少し水のタンクが小さく、連続して使用できる時間が短いのがデメリットですが、それでも自分の手で洗うと思えば楽なものです。
最近では両親もこの洗浄装置の使い方を覚えて、農機具やペットの小屋などを楽しそうに掃除しています。 (*´∀`人)
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次に使う機械が多いのが、スチーム式の洗浄器です。これも高圧洗浄機と同じく、タンクの中に水を貯めるのですが、その後水を沸かしてお湯を噴出するのが違いです。
すぐにお湯が霧散してしまい、あまり遠い場所を洗浄することはできませんので、近距離にターゲットがあるとき限定の洗浄装置です。
換気扇と取り外して掃除したり、グリルの油汚れを落としたりと、主に台所用品をキレイにするために使用していますね。
しかし、家庭用の洗浄装置はやはりプロ用のものと比べて威力の弱さも感じています。(´・ω・`)ショボーン
先日はコイン洗車場に愛車を持っていったのですが、そこに置いてあった洗浄装置の威力には感動しました。
コインを入れると、エンジンが回るような音が響き(コンプレッサーという機械だそうです)、轟音とともに大量の水が吹き出しました。
家庭用の物とはパワーが段違いで、あっという間に愛車にこびり付いた砂や泥を洗い流してくれるのです。
私が家で使っているものは、洗浄機だけでは落ちきらず、タワシを併用することも多いのですが…、やはり業務用の洗浄装置は格が違うなと実感しました。
次に新しい掃除グッズを買うときには、もう少しプロ寄りの洗浄装置もイイかな?と密かに計画しています。 (★ё_ё)ホシィ・・・