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おかあさんといっしょにくぎ付けです

Eテレで放送されている、『おかあさんといっしょ』
私が子どもの頃からずっとやっていて、好きでよく見ていました。
大きくなってからはさすがに見ていなかったのですが、子どもが生まれてからまた見るようになりました。

3歳になったら、おかあさんといっしょのスタジオ収録に応募できると聞いていたので、応募しました。
1回目は落選、2回目になんとまさかの当選。
ということで、東京までスタジオ収録に行ってきました。

ちょうど、うたのお兄さんが交代になると発表されたあとの収録だったので、うちの子は、新しい歌のお兄さんと一緒に収録でした。
だいすけお兄さんに会えないと思ったときはショックでしたが、新しいうたのお兄さんの、ゆういちろうお兄さんも優しくていい感じでよかったです。
我が子は、ゆういちろうお兄さんの横に座り、下に降りるときに抱っこで下してくれたので、それからゆういちろうお兄さんが気になる存在となりました。

うちの子も、ゆういちろうお兄さん優しかったと言っており、ゆういちろうお兄さんを気に入った様子でした。
収録が終わってから、うちの子もますますおかあさんといっしょが好きになったようで、毎日番組が始まる前からテレビの前でスタンバイしています。
何気に私も楽しみにしています。

ゆういちろうお兄さんに代わってから、録画もしてかかさず見ています。
交代したばかりとは思えないくらい、お兄さん、みんなに馴染んでいてすごいなと思いました。
だいすけお兄さんのときに大人気だった、かぞえてんぐ、残念ながら終わってしまったのですが、ゆういちろうお兄さんの新しいキャラクターのシルエットはかせも登場して、子どもと一緒に楽しく見ました。

子どもが珍しく夕方遅くまで昼寝をしていたときでも、おかあさんといっしょの時間になったので、テレビをつけて一人で見てしまうほど今はまっています。
楽しいです。
子どもの収録したときの放送も楽しみですが、毎日楽しく見ています。


同窓会で私を思い出してくれるわけがない

友達の作り方って未だにわからないです。
今更いい大人なので友達欲しい!なんて子どもみたいなことは思いませんが、例えば友達を作るとなったら何をどうすれば友達になれるのか今でも不思議で謎です。

小学生のある時期から人見知りになった私は、そうなる以前まで転校生に一番に話し掛けて仲良くなるような性格から、机に伏して誰ともしゃべらない友達がいない学校生活を度々送っていました。度々というのはクラス替えですね。
自分から話し掛ける勇気がなくて誰かが話しかけてくれるまで待つを繰り返していました。
そんな都合の良いことは起こらず、私に暗いイメージが付いた頃になるとやっとクラスに馴染んで、話せる友達が出来始めるのです。

それがだいたい夏休み前くらいでしょうか。
話し掛けてはくれないけれど、話さなければいけない状況に追い込まれて私が喋り出すと相手も休み時間に話し掛けてくれるようになるみたいです。
けどそんなことも高校生までで大学では友達は出来ませんでした。

高校の時に友達になった子にあることを言われました。
その子は誰にでも話し掛けて友達になるような明るくて良い人を絵に描いたような人でした。
彼女に言われたのは「同じ空間に居て一人ぼっちの子が居たら絶対話し掛けている」でした。
多分間違いなく、友達になる前に彼女と私は同じ空間にいて、私が一人だった時があったはずです。
結果的に友達にはなれましたが、私と彼女が友達になったのは彼女が言っていた「一人ぼっちの子がいたら話し掛ける」こととは違うことでの出会いがきっかけでした。

私は、私が一人だった時に彼女に話し掛けて欲しかったと言いたいわけではありません。
私は気付いたことがあるんです。
彼女に話し掛けられて友達になった人は多いと思います。
けど私は彼女に話し掛けてもらえなかった、そこで、待っていると友達が出来る子と待っていても友達が出来ない子がいるということがはっきりとわかりました。
まぁどっちかしかないんでしょうけど、これってどういう差なんだろう、と考えました。

私はある時期から人見知りになり、親からは自分から話し掛けなさいと散々言われました。
けど私は、自分から話し掛けて友達が出来た経験と話し掛けられることを待っていても友達が出来ない経験をして、待っていても誰かが助けてくれる人、待っていても誰も助けてくれない人がいるんだとわかりました。
どっちもあることなんてないんです多分。

私は待っていても誰も話し掛けてくれないことばかりでした。
雰囲気が悪かったのかもしれません。
話し掛けるなオーラでも出ていたのでしょうか。
むしろ話し掛けて欲しいオーラを出していたつもりでした。
掃除の片付けに大きな机や椅子を友達がいないので一人で運びました。
自分から手伝ってと言えば良かったのかもしれませんが、私が一人で運んでる側で喋ってる人達に唯一優越感に浸れるので相手から手伝ってくれない限り言いません。

もう一人高校の時友達になった子は、私と似たような子でした。
けどその子はいつも誰かと一緒でした。
羨ましく思いましたが、その子は私と違って「自分から話し掛けなくても誰かが話し掛けてくれる」ような子でした。
大学は多分珍しいと思いますがクラスがありました。
それでも友達が出来ず結構苦痛に大学生活を送っていました。
で、現在もなんやかんやで友達はいません。
少ないとかではなくて本当にゼロです。

自分から話し掛けなくては友達は出来ない、は親から言われたことですが、話し掛ける人がいるということは逆もあるということ。
私は、自分から話し掛けなくても友達が出来る人間になりたかったです。
そうすれば友達の作り方で悩むことはないのにと思います


ハッピーハロウィンからのメリークリスマス

11月も半ばに差しかかろうとしています。この時期はハロウィンとクリスマスの狭間ですよね。個人的にいつも驚くのは10月31日の翌日からすぐに街の飾り、商品などがクリスマス仕様になるその切り替えの早さです。

余韻のかけらもない笑。いまなんて10月のうちからツリーを出して、飾り付けをハロウィン→クリスマスに替えるなんていうお家もあるみたいです。新しい楽しみ方ですね。さて我が家のハロウィンはどうだったかというと…玄関にはハロウィン小物を置き、あと階段の壁にはセリアの折り紙で作ったガーランドを飾ってみました。白黒ってだけでなんとなくハロウィン感がでます。お友だちのお家につけてく仮装も今年はがんばりましたよ。息子の大好きな仮面ライダー。これも100円ショップで調達した紙でできました。

今回の仮面ライダーはネオンカラーだから、たぶんアイドルのコンサートとかで使ううちわ制作用?のものがピッタリでした。お友だち宅ではお菓子交換もするので人数分用意。お菓子袋ってハロウィン用に毎年可愛いのがたくさんでますが、誰かとかぶってもあれだし、適当に絵を描いてオリジナルにしてみました。子どもは中のお菓子しか興味ありませんけどね笑。あと、パーティーではないですがご近所(新築なのでみんな初対面です)の方たちにも思い切ってお菓子を渡してみました。そしたらお返しに美味しいパイを焼いてくれたり、とびきり可愛い仮装で来てくれたり、留守にしていたためポストに置いておいてくれたり…嬉しいことばかりでした。勇気出してよかったなーって思います。そんな楽しかったハロウィンから数日たった今日、クリスマスツリーを出しました。飾り付けは少しずつ増やしていけばいいかなと。

去年は置いたのは2階のリビングでしたが、今年は玄関入ったところにしてイメチェンです。夕方とかに帰ってきてツリーの灯りが迎えてくれるっていうのもまたいいかもって今から楽しみです。これから2ヶ月目いっぱいクリスマスを楽しみたいと思います。
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中古マンションは安く購入しリノベーションするのがオススメです

中古マンションは、築年数が様々でお値段もピンからキリまであります。築年数が浅い物件は、キレイな状態で住み始めることができますが、自分好みの内装ではないことがしばしばあります。それでいてお値段は新築と変わりがないほどで、高く感じることでしょう。そこで私がおすすめしたいのが「リノベーション」です。築年数がだいぶ経っており、内装もボロボロの状態の中古マンションを不動産仲介業者のリフォームなしでそのまま購入するのです。実際に中古マンションを購入し、リノベーションした経験からおすすめのポイントをご紹介します。

〈まずは内覧しましょう〉
不動産屋さんとともに「リノベーション」の意向は伝えずに、物件の内覧をしてみましょう。そして、そのままでは住めないほどの状態であれば「リフォーム」をして引き渡すつもりかどうかを少し探ってみましょう。もしも「手直ししてから引き渡します」と言われたら、交渉をスタートします。

〈交渉の方法〉
内装に使う素材や部屋の間取りなど、自分好みにカスタマイズして住みたい意向を伝えます。その為、現状のまま購入し販売予定価格からリフォーム代を差しひいてもらえるかどうか確認します。不動産屋さんもリフォームの手配など手間が省けますので、お互いに好都合なはずです。我が家の場合、この流れで内覧から交渉をし不動産屋さんに了承してもらいましたので、中古マンション本体を掲載価格よりお安く購入することができました。

〈リノベーションの内容〉
3LDKの間取りは変更しませんでしたが、リビングにつながった和室を洋室に変え、簡易式の間仕切りで普段はリビングを広く使えるようにしました。子供が大きくなって部屋が必要になった場合や、来客時には間仕切りで部屋を仕切るようにしています。また壁は全て漆喰を塗り、リビングのアクセントに大谷石を使ったデザイン壁を取り入れました。床は無垢の杉板を既存の床の上に貼りました。キッチンはオーダーメイドのアイランド型のシステムキッチンを入れ、トイレは最新型のものに変えました。

〈終わりに〉
中古マンションは、綺麗な状態であっても決して「新品」ではありません。それなら、自分で「新品」のもので上書きすれば良いのです。マンション購入は、それぞれの家庭で予算があると思いますので、予算内で収めるためには「お安く購入しリノベーション!」が絶対におすすめです。

知人も最近、高槻市で中古マンションを購入してリノベーションしましたが、気に入ってるようでした。


室内でも屋外でも。子どもは遊べればどちらでもいいようです。

日曜日に郊外の大きな公園に行きました。
それまで天気がずっと悪かったこともあり、なかなか出かけることができず、子どもも家で暇そうにしていたので「家族で出かけよう!」ということになったのです。
その公園の中には温泉やプール、遊具などが併設されている施設もあったので、その中でご飯を食べてから、外の遊具で遊んで帰ろう!と大人たちは予定を立てていました。
通り道にあったコンビニでお弁当と飲み物を購入し、お昼前には公園に着きました。

駐車場から昼食をとる施設へ行く途中に遊具が見えたので、子どもは「遊びたい!」とテンション高めで言ってましたが、お昼ご飯を食べてから、という約束だったので、そのままスルーして施設内へ。
ご飯をすぐに食べ終わった子どもは「外へ行く!」…とは言わず、屋内遊具で遊び始めました。
あんなに来る途中では外の遊具で遊びたいって言ってたのに…。と思いながらも、しばらくしたら「外へ行く!」と言いだすと思い様子を見ていました。
しかし遊び始めてから1時間が経っても、子どもはずっと屋内遊具で遊んだり走り回ったりしているだけです。
「外へ行かないの?」と私が聞いても「行かない」とつれない答え。

大人たちは
「どうする?このままここで遊ばせる?」
「でも帰り道また外の遊具の前を通るから、そのとき絶対『こっちでも遊びたかったのに?』って言うよ!」
「でも本人はここでいいって言ってるんでしょ?」
と会議を開き、最終的には「荷物を持って『外に行くよ?』と声をかければ、外に行くんじゃないか」という結論に達しました。
実際「外に行くよ?」と声をかけるとあっさり遊ぶのを止めたので、予想は当たっていました。

外に行ったら行ったで、やはり遊具で遊び始める我が子。
高いところまで登って降りられなくなったり、ターザンロープに一人で乗れず「と?ちゃ?ん!!」と若干情けない声で夫にヘルプを要請してみたり、と、外の遊具も満喫していたようです。
結局遊べれば中でも外でもどちらでもよかったようです。

その隣にはバーベキューができるスペースもあったので、今度誰かを誘って大勢でバーベキューしてみようと思います。
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早起きしてから、ちょっとした楽しみが増えました。

私が早寝早起きをするようになってから、朝活のサイトを時々見るようになりました。
朝の素敵な過ごし方がいろいろと紹介されています。

私の場合はそれほど素敵なことをやっているわけでもありません。
毎日似たような簡単な朝食ですし、ラジオ体操や趣味の語学の勉強も変わり映えしません。

それでも早起きしてから楽しみになったことがいくつかあります。
それは朝食前に食べるおやつと、外の様子です。

ふだん食べているお菓子なのですが、早朝に食べると何となく美味しい気がするのです。
真っ暗だった空が徐々に明けて行く様子を見ながら食べるのも美味しさの秘訣かもしれません。

朝は5時に起きるようにしていますが、日によっては4時台に目が覚めてしまうことがあります。
中途半端な時間帯ですし、そこから二度寝をしてしまうと確実に寝坊してしまうので、そのまま起きるようにしています。

朝4時に起床した日は1日がとても長く感じられます。
午前9時頃でもすでにお昼のような感じがします。

午前中にかなり活動してしまうので、午後からは少しずつ疲労が溜まってきます。
そのため、午後からはペースダウンをして、休憩を取りながら作業を行うようにしています。就寝時間は9時頃なので、夜はすぐに終わってしまいます。
その分、朝の時間が非常に長くなりました。

午前4時に起床すると、しばらく外は真っ暗で夜が空けない時間が続きます。
そのため、真夜中に起きているような錯覚に陥ることがあります。

しかし、早朝の真っ暗な中でも、幹線道路ではライトを点けた車が結構走っています。

早朝から仕事の人もいますし、夜通し仕事をしている人も多くいるのだと改めて思いました。自宅に届けられる新聞も真っ暗なうちに配達されます。

早朝の4時や5時に起きる生活が続くと、これが何となく当たり前になってきています。
これから秋、冬へとさらに日が短くなり、気温も下がってきます。

早朝は特に季節の移り変わりを感じられる時間帯かもしれません。
今後も毎朝の日の出とおやつを楽しみにしていきたいと思います。


最近アクセサリー作りにハマっています♪

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昔から細かな作業が好きだったのですが、最近特に小物づくりにハマってます。
上手くできた作品はフリマアプリに出品するなどしてハンドメイドの材料代にあててますが、色々な材料を買って試すのが好きでまだまだプラスにはなっていません。

でも趣味でやってることでお小遣い稼ぎがメインではないのでOKです(笑)
ハンドメイドにも色々ジャンルがありますが、私は樹脂粘土を使ってアクセサリーを作っています。
樹脂粘土は他の粘土と違い重すぎない適度な重さがあり、一番の特徴は仕上がりが綺麗なのです。
つるっとした表面になり、仕上げにニスを塗ればガラスやストーン、プラスチックのような仕上がりになります。アクセサリー作りには持って来いの粘土ですね。
昔は手芸店など専門的なお店でしか売っておらず値段も割と高価だったのですが、今は100均でも売ってるんですね。初めてその事実を知ったときはびっくりしました。
同時にこんなにメジャーになったんだ!と嬉しかったです(笑)

私が好きな樹脂粘土はグレイスという種類のものなのですが、最近100均の樹脂粘土も購入して使ってみました。
グレイスは伸びが良いという利点があるのですが、白(乾くと半透明)色しかないので絵の具を混ぜて色をつくらなければいけないんです。
それに比べ100均の樹脂粘土は色々なカラーがあるので手を絵の具で汚して混ぜなくていいのはとっても助かります!
特に黒色の粘土をつくりたいなんてときは爪の隙間に入り混む真っ黒の絵の具が中々落ちなくて…(泣)
それで、使ってみた感想ですが、やはりグレイスに比べて最初から固くあまり伸びなくて中々扱いにくいです。
でも白色だけ普通に伸びが良くて全然高価な樹脂粘土と変わらない感じでしたね。
もしかすると私が古い粘土を買ってしまっただけかもしれないのですが、そんな印象を受けました。

しかしやっぱり色を混ぜる手間がかからず思い立ったときにパッと作れるのは本当に有りがたいです(T_T)
今まで以上に楽しく作品を作れるようになりました♪

そして最近レジン型という商品を見つけました。
私はレジンは乾かすための機材が高そうなので手を出していないジャンルですが、フリマアプリの出品作品などを見ていると市販品のような綺麗なものができるようでそのうち余裕ができたらやってみたいなぁと思っています。
そのレジンで作品をつくるために、好みの形に固める型というのが色々な種類、今出ているみたいなんです。
それが樹脂粘土にも使えるということで試しに半円系の丸い形の型を買ってみました。
海外製の物ではなく評価の高かった物を買いました。
これがすごく便利!!(笑)

今まで全て手作業で丸の形をつくったりしていましたが、どうしても均一のサイズにするのが難しかったり、特に樹脂粘土は表面を指で均すということができないのでしわができたりしてしまっていました。
しかしこの購入した型を使って中に押し込むだけで!何という事でしょう!!
表面がつるっとした綺麗な丸ができました~◎
何でもかんでも市販の型でつくるというのは昔ながらの頑固な思考なのかあまり好きではないのですが、使ってみると便利すぎました。
色々アレンジも効くしとっても便利。久々に買ってよかったーと思う商品でした。
ちなみに購入したのはパジコという会社の型です。
説明には別売りのモールドオイルという物を型に塗って剥がすと書いてあったのですが、オイルを塗らなくても型が柔らかいのでちゃんと外れてくれました。
(ただし絵の具を混ぜすぎたり水分が多くべたつく粘土をハメたら外れなくなるので注意が必要です。)

作りたかったものを上手に作れて、それを気に入ってお客様に買っていただけると本当に嬉しいです!
すっかりハマって寝不足なんて日も多いですが、より一日が楽しくなりました♪
まだまだ作りたい物がたくさんあるので、もっと勉強してスキルアップしていけたらなぁと思ってる日々です!


アクセサリーからインテリアまで使えるタッセル。

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プリザーブドフラワーを習っていた頃、よくタッセルを使用しました。
お花のアレンジメントでは、基本的には和風のアレンジなどに使用していたんですが、最近は洋風のアレンジにもタッセルを混ぜることによって、和洋の雰囲気を簡単に出せるので素敵な飾りとして使えます。

また、生花はもちろんのこと、プリザもそうですし、造花アレンジにも必需品になってきました。
いまだに大活躍するのはお正月飾りのときが多いですが、お正月飾りにはボリュームがあるタッセルで存在感をだしました。すごく好評でした。
そして大きさも多種多様あり、大きいものは大きめのアレンジにも使用できるのでいつも役にたちました。
だから私はちょっと和風のイメージを強くもっていたのです。

そしてよく、会社からアレンジメントや花材の展示会などに行った際には必ずタッセルを扱っているところがあって、可愛くていろんな形や大きさがあることに感激しました。
今は、テレビや本などを見ると、手作りでタッセルを作っていたりするのにびっくりしました。

先日は小学生の子が作るアクセサリーでイヤリングのようなものに簡単に作ったタッセルをつけていてとても可愛らしかったです。
自分で作れるんだと思って感動してから、自分でも作ってみましたが、結ぶコツさえつかめば簡単にできますね。とても可愛いです。
市販のものと違って長さや色もいろいろ自由にできるところがアレンジできて良いですね。

昔はあの独特の房がちょっとダサいようにも感じたのですが、最近はとてもおしゃれでなんといってもカラーがキレイでおしゃれですよね。
一色だけではなく、何色も一緒に束になっていたりして、色の雰囲気で言えば、エキゾチックにも、アジアンテイストにも見えますね。
そこがまたおしゃれなところです。

また、カーテンを止めるものにタッセルがついているものも最近は多いんですが、おしゃれなインテリア雑貨として、タッセルがあって、キラキラの装飾がついていたりして、それもお部屋の雰囲気を引き立たせるために役立っています。

上記でも言ったように、最近はピアスやイヤリングとしても増えていて、短めのものがとても可愛らしくてふわふわして女の子らしい印象になりますので大好きです。
以前はお花のアレンジ道具の一部としてしか知らなったんですが、最近は出かけ先でアクササリーやインテリアに多用されているのにびっくりと、使うだけでいまどきなイメージがあるので、すごく気になります。


引越しをする為に業者の方に訪問見積もりにきてもらいました

今まで住んでいた賃貸マンションが、子供が成長した事や物が増えてきた事により、少々手狭になってしまいました。
そこでもう少し広いお部屋に引越しをする事になったのですが、まず引っ越し業者選びが大変でした

3~4社候補を出して、それぞれの業者に実際に自宅へ来てもらい、見積もりを出してもらう事にしたのです。
それぞれ別の日に来てもらって、大体部屋に案内したり、どういった所へ引っ越しをするのか、荷物の梱包はどうするか等相談しました。
どの業者さんも5分程度部屋を見ただけで「これだと30万ですね」「40万位です」と見積もりを出してくれるのですが、びっくりする程高かったです。

驚いて、こんなに高いんですか?と聞くと、長々と「自社は云々」とか「他者より安いと自信があります」とか、理由になっていないような事を話されました。
その業者さんにも「夫と相談して決めます」と伝えたのですが、「今ご決断された方がお得ですよ」とまた話が長くなって、なかなか帰ってくれない人もいました。

WEBフォームで見積もりが出来るので、それで家にある家具の種類や収納ケースの数等入力し、調べてみました。
すると、10万と表示されたのです。
業者やコースによってはもう少し前後するだろうと思いますが、流石に30万40万という値段設定はちょっと吹っかけられているのだな、と感じました。

その後夫に相談し、夫がそれぞれの業者へ「○○社は見積もりで○円と出ていて、そちらにするか○○社にするか迷っているんですよ」と相談の電話をかけてみました。
すると、何とどの業者さんも値下がりしたのです。
40万が半額の20万に、30万が13万にとどんどん値下がりして、やっぱり女性だけだからと甘く見られていたのかなと感じました。

一番安くなった業者さんに引越し依頼をしたのですが、こうして訪問見積もりしてもらった後は、ちょっと手間ですが高いと思ったら電話で相談するのもいいと思いました。
その時は出来れば男性に電話をかけてもらうと、相手もあまり話を長引かせないでさっぱりと値引きしてくれます。

引越しの荷物である食器や衣類、その他の小物等は、自分達で段ボールに梱包しました。
大きい家具だけは業者さんに梱包等お願いして、出来る限り自分達で準備したのです。
その方が引越し料金も下げれますし、引っ越し後に荷物を開ける時に、どの段ボールに何が入っているか判るので、一々探し回らなくて済みます。

引越しはとても体力とお金を使いますので、時間をかけてゆっくり準備していった方がいいと思いました。


マキタの電動工具を買いました。

最近はDIYという言葉が流行ってきて、日曜大工好きの僕にとっては嬉しい限りです。
家の中でいろんな修理をするのに工具を買うんですが、特に嫁が困っている部分を修理したいときには、リッチな電動工具を買う予算もすんなり通ります笑。
例えば組み立て家具がどうしても欲しくて組み立ててほしいとお願いをされたときには、電動ドライバーを買ってもらいました。
あと庭の犬小屋が壊れてわんこが危ないという時には電動のこぎりを買ってもらったり。
そういう付加価値があるとやっぱり頑張れますよね。
今回もそういう工具に頼らないといけない悩み事が出てきました。

庭は去年、全面芝生に変えました。
子供が3歳になって、庭で元気に走り回れる年になったので、土よりも芝の方が良いと思ったからです。
僕が長年、芝付きの庭がある家で過ごしたいと思っていたのも強かったんですけどね。
去年芝を敷き詰めて、この春頃まではすごくフカフカで子供も安全に遊べる良い芝でした。
ところが梅雨を過ぎて夏に変わってきた頃に芝がいまいち根付いていないことに気づきました。
一応月に1回くらいは芝刈りをやっていたんですが、芝の刈り方にムラがあって芝の力が弱くなっているんじゃないかと思いました。

芝刈りは今までホームセンターで買った3000円程度の安い手動の芝刈り機を使っていました。
でもいまいち「刈った感」が無いので加減がつけづらいんですね。
子供が走って、ズルっと芝がめくれるようになってしまったので、さすがに嫁も「なんとかしないとね」と芝刈り機の予算が出てきました笑。

ホームセンターのマキタの電動工具売り場にある電動芝刈り機を見ていると、軽量で綺麗に均一に刈ることが出来る機能が付いている便利な芝刈り機があります。
店員さんも「丁寧に芝刈りをすると芝にも良いですし、電動はおすすめですよ」と言われました。
値段も1万円以内で買えるし、最初から買っても良かったかもしれません。
マキタの電動工具はかなり人気が高いようでした。

家で使ってみると、手動のものとは全然使い心地が違いました。
手動の時には単に短くしていただけという感じですが、電動のものだと芝が発育しやすいように刈ってくれている感じがします。
(個人の所感です笑)

これで芝もまた元通りに育ってくれると思います。